NLPとは?この質問を得られることが多いです。
NLPだけ聞いていると、意味のわからない言葉に聞こえます。
しかし、この言葉をしっかりと捉えることができると、
NLPを深く学ぶことができることでしょう。
わたしの場合のNLPとは?について、
考え方を書きたいと思います。
NLPを学んでいると、いろいろなことに気づきます。
それは、柔軟性です。
NLPを学んでいることで、得られることは、
柔軟性なんだと思います。
柔軟性を学ぶことによって、
わたしはさらに深い結果を得ることができました。
しかし、どのような柔軟性の事を指しているのでしょうか。
・仕事での柔軟性
・人間関係での柔軟性
・自身のビリーフの柔軟性
様々な柔軟性があることと思います。
この柔軟性は、生きていく上で、とても大事です。
「自分は●●な人間だ」
もしも、このような思考に凝り固まっている場合は、
いい結果を持つことができないことでしょう。
それは、柔軟性がないからです。
仮に「自分は●●な人間だ」このように思っているとしても、
いいのではないでしょうか。
しかし、悪い結果を起こすことも間違いのないことです。
それは、自分が予期しない結果になったときに、
心の柔軟性がなくなってしまうのです。
その結果、自分の事を信じることができなくなったりも、します。
これが、NLPをまなぶことによって、
解決することができるようになってきます。
NLPを学ぶことで、このような結果を得ることが、
できるようになってくることでしょう。
NLP心理学で学んだ柔軟性
12月 12
人の悩みが一番多いこと
11月 18
あなたは、どのような悩みを持っていますか?
色々な悩みがあることと思います。
しかし、その中でも特に自分の中で、大きな悩みは、
どのようなものでしょうか。
人は、基本的にいろいろな悩みを持っているものです。
しかし、その悩みの多くは、ひとつに集約することができるのではないでしょうか。
NLPを学ぶことで、その事に気づくことが出来るようになってくることでしょう。
例えば、NLP講座に参加していると、いろいろな人の悩みを知る瞬間があります。
この瞬間に立ち会うことができると、自分の心も軽くなります。
なぜなら、自分だけが悩んでいるのではないな、という事に、
気づくことができるようになってくるからです。
この違いに気づくことができるといいことと思います。
ちなみに、NLP講座に参加していて、感じた悩みとして、多かったのは、
人間関係での悩みでした。
わたしも同じような存在です。
人間関係の悩みが一番多いことと思います。
人間関係には、悩みがつきものです。
この悩みを乗り越えることができることで、
さらにいい結果を持つことが出来ることと思います。
この違いについて知ることができることで、
これまでにはなかったことを知ることができることでしょう。
ちなみに、NLP講座で学んだ、悩みについての考え方ですが、
もしも悩みを持っているとしたら、それはこれまでのやり方が、
通用しなくなっている事を示しているのです。
ですので、これまでのやり方を変えて、
人間関係の悩みをクリアにすることが求められれるのです。
しっかりと準備をすることの大事さ
10月 25
しっかりと、準備をする事で多くの結果を得ることができます。
さらに言うことができるのは、何か大きな事がおこるときには、
急な仕事で有ることがとても多いです。
ですので、いつでもしっかりと準備していることが、
とても大事なことだと言えるでしょう。
NLPで準備をしましょう。
NLPを使った心の準備として、挙げることがは、
このような事ですね。
自分の心の準備をしっかりと取る事が出来ることで、
多くの結果を得ることができるようになってきます。
例えば、アンカリングをすることで、
なにか、大きな事を任されたときにも、
心が充実するような心の状態を得る事ができるようになってきます。
この状態を知ることができるようになると、
とても面白い事になってきます。
自分のメンタルトレーニングを行うことにも、
興味をもつかもしれません。
NLPは、このような可能性を持っているものなのです。
とても面白いものです。
過去に、自分自身が思っていることとして、
その事に気づくことが出来るようになってくることで、
自分自身の可能性を知ることができました。
結果的に、自分のヤル気が起こる傾向を知ることができました。
この傾向を知るテクニックは、NLPのLABプロファイルと言われています。
このNLPのテクニックを知ることで、これまでにはなかった
可能性を知ることが出来るようになって来ました。
NLPを使うことで、このような効果を感じることも、
出来るようになってきます。
とてもおもしろい心理学だと言えるでしょう。
わからない事が続くと、脳が止まってしまう
9月 22
NLPは、福岡市でも行なっています。
福岡は、九州のなかでも特に大きなまちですから、
九州で商売をするとしたら、一番いいのかもしれません。
わたしの友人にもNLPトレーナーとして、
福岡でNLPを教えている人がいます。
元々は、東京のNLPセミナーに参加して、
NLPプラクティショナーコース、NLPマスタープラクティショナーコースと、
資格を取得された方です。
最近では、NLPトレーナーになっしまって、
ほんとうに行動力には、感服してしまいます。
この友人のNLPトレーナーさんが、
言っていたことですが、NLPを学ぶことで、
大切な事は、どこで学ぶか?ということということです。
どこで学ぶか?という点では、
色々な視点があることと思いますが、
例えば、地域性の事もあるかもしれませんし、
団体の事もあると思います。
地域性という点では、NLP福岡市というのは、
最適な学習環境といってもいいかと思います。
NLPを福岡市
で学ぶことがどれだけいいのか?
ということですが、その事に気づくことができるのは、
福岡市の温暖な環境があるからこそ、できることだと思います。
温暖な環境にいる人は、基本的に温厚な人が多いと言います。
もちろん、東北だからどうか?というわけではありません。
人にそれぞれです。
それでも、NLPのニューロ・ロジカル・レベルではありませんが、
福岡市の温暖な気候が人の心にいい影響を与えていることは、
間違いのないことのように思います。
ポジションチェンジで悩み事を捉え直す
8月 28
あなたは、このようなことがありませんか?
ひとつの考え方に固執してしまうあまりに、自分のことが
見えなくなってしまうことが。
冷静に考えてみると、相手の言っていることが
正しいことも考えることができるのに、このままでは考えることが、
できないことがあるかと思います。
しかし、一回自分が行動してしまったことを改善することは、
とても難しいことなのです。
ですので、このことをクリアにすることができると、
かなりいい感じになってくることができると思います。
実際に、自分自身が感じていることを知ることが、
できるようになってくることで、このことはわかってくることと思います。
NLPとは
、コミュニケーション技法として、使われてる手法です。
ですので、物事の視点をかえることで、
変わってくるコミュニケーションの結果もあります。
ひとつの考え方に固執しない方法は、
色々な複数の視点を手に入れることですから。
このことができるようになってくることで、
これまでになかったことができるようになってくることでしょう。
そのようなコミュニケーション技法として、
挙げることができるのが、NLPのポジションチェンジです。
このNLPのポジションチェンジを行うことによって、
これまで以上に色々なことがわかってくることと思います。
コミュニケーションに限らず、色々な視点を持つことができることは、
人間関係を円滑にすることができることに繋がると考えられます。
「もういいかな」を辞める
7月 29
悩みを解消するために、ひとつの方法論があります。
その方法論について、NLPの考え方を織り交ぜながら、
考えたいと思います。
この事によって、みえることが出てくる事と思います。
例えば、この点について、押さえることができるといいかと思います。
その一つとして、このような言葉遣いをやめましょう。
「もう、いいや。。。」
このような言葉を使うことは、精神的によくありません。
なぜなら、潜在意識の中に落とし込まれていくものだからです。
自分が発した言葉の一つ一つが、
潜在意識に落とし込まれていくこととなるかと思います。
NLPでは、潜在意識について、詳しく扱っています。
NLPを学ぶと、この潜在意識の恐ろしさに気づくことが、
できるようになってくると思いますよ。
ですから、ひとつひとつの行動から、まずは変えていきます。
小さな行動や言葉から、好ましい自分自身への
変化を得ることができるようになってくるようにするのです。
それは、NLPのニューロ・ロジカル・レベルとの関係性が、
かなり深いものと思います。
例えば、NLPのニューロ・ロジカル・レベルには、
行動レベルと言われているものがあります。
この行動レベルを変化させることができると、
他のレベルでの潜在意識の変化を獲得することができます。
環境レベル
行動レベル
能力レベル
信念価値観レベル
アイデンティティーレベル
スピリチュアルレベル
これらのレベルで分けることができる
セルフイメージは、それぞれの言葉として独立しているものです。
この点に気をつけてみると、おもしろいかもしれません。
複雑にすることで、悩みが起こる
6月 27
悩みをかかえている人には、特徴があるといいます。
その特徴とは、悩みから悩みを作り出すことです。
ですから、その特徴として、自分自身が思っていることを
感じることができるようになってくることが、考えられると思います。
本質とは、かなり簡単なものであることが、多いです。
しかし、その事をこねくり回して、逆にむずかしいものにしてしまうことがあります。
それでは、いつまで経っても、問題から抜け出すことができません。
ですから、物事の本質を理解するために、
自分の悩みをもう一度見直してみましょう。
プロ野球の監督の落合博満は、このように言っていました。
「悩みというのは、寝不足か、食あたりから生まれるんだ」
つまり、悩みの本質とは、別のところにあることが、
ほとんどなのです。
ですから、悩みの本質を理解するために、
このような質問をしてみましょう。
この質問とは、NLPの言葉では、ブレイクステートと言います。
この質問をすることによって、当人は悩みの状態から抜け出すことが、
できるようになってきます。
あるいは、NLPのテクニックの上級編として、
メタモデルと呼ばれているものげあります。
そのNLPのテクニックでは、このような質問をします。
「その悩みで、一番大きなことはなんですか?」
といった質問です。
そうすると、悩みの本質に一歩近づくことができます。
実は、その本人が悩みの本質を理解していないことが、
かなり大きなウエイトを占めていることが多いのです。
NLPを大阪で学んだ受講生の仲間は、この質問の方法論を知ってから、
悩みの本質に気付くことがうまくなったと言います。
悩みが解消する!実行計画をつくる
5月 19
悩みを解決!ということで、こちらのサイトを作っています。
他のサイトにも、悩みを解決することを目的としているサイトが
ありますが、実際には確信に迫ることができているサイトがありませんね。
この事は、しょうがないのかもしれません。
なぜなら、心の仕組みは基本的に人によって違うものですから。
その方法論も人によって、大きく変わってくるのです。
ですから、当たり障りないことを示すしかなくなります。
しかし、それでは実際には悩みが解決することは難しいでしょう。
そこで、ひとつ考えてみていただきたいのは、その解決は誰がするのか?
ということです。
結論では、あなたということです。
しかし、この点を理解できている人が少ないとかんじます。
セラピストに依存的な人がいたり、占いのような類に、心の慰めを求めたり・・・。
それでは、実際には変化は起こりません。
自分の足で行動を取らないといけないわけです。
このときに、実行計画を作ることが求められる訳ですね。
そして、このときに使うことができるのが、NLPのTOTEモデルです。
NLPのTOTEモデルとは、いうなれば、PDCAサイクルのことです。
一回試してみて、トライアンドエラーを試して、
その繰り返しをすることです。
色々なところで、悩みの解決法を説いていますが、
結局のところは、このような方法でしか解決しないのが、
人の悩みであるとわたしは思っています。
占いのようなものに、心の慰めを求めるのは悲しいことですね。
ですから、このサイトを見ているみなさんは、
自分の考えを持って、自分の足で動いていただきたいと思います。
NLPとは、このような具体的な方法論もあるのですから。
悩みはこれで乗り越えろ
4月 27
悩みを持っている人は、これで乗り越えることが大切です。
悩みを持っている時のひとつのケースとして、
自身にとって、大切な事が見えていない事があると思います。
その大切なことを明文化して、可視化することができれば、
自分自身の行動の変化を感じ取ることができるようになってくると思います。
さて、その大切なことを明文化するワークとして、
NLPでよく使われている手法のことをクライテリアといいます。
NLPのクライテリアは、一回やってみると、
その大切さの事がわかってくると思います。
NLPのクライテリアでは、このような質問を何度も繰り返します。
仕事をする上で、大切な事はなんですか?
この質問を何度も繰り返していくわけですが、質問の度に、
なんらかの単語が出てくることと思います。
その単語を、一緒にクライテリアのNLPワークを行なっている人に、
紙に書きとって頂くのです。
この過程を繰り返すと、自身のとって、
大切なクライテリアを知ることができるでしょう。
何度かNLPのクライテリアを行っていると、
そのことの大切さに気付くことが出来るようになってくると思います。
そして、最終的には定期的にクライテリアを自然と行うようになってくると思います。
NLPセミナーの中で、必ずと言っていいほど、行うNLPのワークですから、
その際に具体的な使い方については、知ることができると思いますよ。
悩みを持っている人は、NLPのクライテリアを行なってみることを
オススメしますね。
あきらめたら、そこで試合は終了だよ
3月 28
スラムダンクというバスケットマンガあります。
このマンガは、国民的な人気となりました。
当時、学生だった人は、
バスケット部に入った人が多かったのではないでしょうか。
このバスケット部の監督には、安西先生がいます。
その安西先生の言葉で、とても有名な言葉があります。
ご存じの方もいるのではないでしょうか。
その言葉は、
「あきらめたら、そこで試合は終了だよ」
という言葉です。
この言葉は、とても有名なものですが、
この言葉とNLPをどのように繋げるのか?
とても気になっているところではありませんか?
この言葉は、NLPの前提の言葉と
とても似ているのです。
NLPプラクティショナーで学ぶ前提には、
「やめない限り、失敗はない」
といった前提があります。
このNLPの前提と安西先生の言葉は、
とても近いものであると僕は思うのです。
「あきらめたら、そこで試合は終了だよ」
まさにそのとおりであると思います。
他の自己啓発書にも、おなじような事が
書かれていることがあります。
「失敗とは、諦めた瞬間に訪れる」
このような言葉を一度は読んだことがあるのではないでしょうか。
この言葉も、NLPの前提ととても近いものであると思いますね。
安西先生の言葉と同様にです。
ここまで、色々と書きましたが、
実はスラムダンクを読んだことはありません。
大人買いはして、読む時間がない状態です。
しかし、安西先生の名言はとても深いものです。
もう一度言いますね。
「あきらめたら、そこで試合は終了だよ」